つくばセンタービルと一体として計画された中央広場には、フォー ラム、野外劇場、カスケードなどさまざまな工夫がこらされ、都心 の核として最も象徴的な空間です。 広場中央には、新都市をシンボライズする月桂樹(Daphne)の彫刻 が置かれています。